| 今週の質問者 |
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salesmanさん
(33歳・男性) |
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| 今年春から食品メーカーの営業。既婚、子供1人。現在月収32万。貯蓄100万。賃貸住宅。 |
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| ■Question |
| 第3回 転職の回数と年齢の関係 |
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| 現在、食品メーカーの営業をしています。今の会社にはこの春(4月)から勤めています。私の悩みは転職の回数です。今の会社で大学を卒業してから7社目になります。現在33歳という年齢から見ても転職の回数は多い方だと思います。ただ、転職の理由としては人間関係がよくなかったとか、給与面
が不満だった、不況の折会社経営が悪化してきたなどいろいろあったのですが、一番大きな理由は、インターネット、新聞、就職情報誌などで就業中の会社と比較して労働条件、待遇面
が良い会社の求人情報を見ると、漫然と仕事してるうちに時間はどんどん過ぎていってしまい、転職できる年齢が過ぎていってしまうと思い、職種も営業だったので基本的には在職中なども都合をつけて就職活動したこともありました。ですので、勤めている会社が嫌いとか人間関係が良くないというよりも、より良い条件で安定を求めて転職をしてきたら転職の回数が増えてしまったという感じです。冒頭にお話ししたように転職は少ない方がいいに決まっているのは分かっているのですが求人情報での募集の年齢も35歳ぐらいまでが多いことと家庭をもっていることもあり、どうしても良い条件の会社に行きたいと思ってしまいます。職種は基本的に変えるつもりはありません。そこで(1)今後もし転職した場合での受け答えの適切な例と(2)長い目で考えると多少の良い条件で転職はしないべきなのでしょうか。
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